今日のお菓子と独り言
? はて ?
ヤンです。


毎日毎日 あっつい
もう この暑さには お引取り願いたいですわ。

でも 昨日今日は少しマシかなァ


昨夜
私が片付けが終わって 寝床に入る頃に
万太郎が 「トイレ・・」とムクッと起き上がりトイレに。

戻ってきたら
私に 「ハイ」と言って手を差し出すので受け取ると
私の手のひらに そっとのっかったのは
塗れたペーパー ( ̄ー ̄;

目を覚ませ  何だこれは
いったい何で濡れてるの・・この紙は・・

聞いても その目は点 (゜。゜)

ずいぶんな プレゼントですね。

寝ぼけるのも
ほどほどにお願いします。
昔でいう父兄参観
ヤンです。

ようやく 暖かくなってきました 東京


先週
万太郎の小学校は 学校公開でした。
平日と同じように授業をしている姿が見られます。

今は 学校公開と言って
親だけでなく おじいちゃんおばあちゃんも
一般の人も見られるんですよ。

ときどき 万太郎の卒園した保育園の職員さんも
顔を出してくれたりします。


3時間目の音楽は 並んで音楽室まで移動するのだけど
私が作った(4/16のブログ)手提げ袋にファイル(楽譜)を入れて 持っていました。
なんか うれしいね。

そのとき 音楽係の万太郎は
みんなに声を掛けて 並んでもらって
忘れ物がないか確認しているんだけど
自分が ふで箱忘れて あわてて席まで取ったりしてるじゃ〜ないの。
ヾ(;´▽` アブナイ アブナイ
母は ヒヤヒヤですよ。


壁には 他の子の本読みに対する感想を書いて貼り出していて
「万太郎くんの声が大きかった」
との意見がいくつか出ていて、声がかなりデカいことが・・(笑)

確かに
家で音読しているときも“もう少し小さくてもいいよね”と思うことが。

でも 元気がいいのは良いことです。
褒められた
ヤンです。


進級すると(万太郎)
名前書きとか ジミに忙しい。

教科書なんかは新しくなるから
気持ちよく書けるのだけど
続けて使う道具とか袋・布ものなんかは
1年の1の上に2を書き さらに濃く濃く3を書いてるのだ ハハ

組は幸い(?)ずっと1組 v(。-_-。)v  


2・3日前に
「先生が ファイルにぴったりサイズの手提げを用意してって」
と言うので 昨夜 チクタク作りました。
♪かあ〜さんが よなべぇをして〜 ・・ってやつですか。(古)

そしたら、今朝 手提げを目にして
リバーシブルの袋を裏に表に返しながら
「これ作ったの? スゲぇ」と万太郎。

ふつーの手作りの手提げですが
思いがけず褒められ いい気になったわたくしです。

子供か


使い始めの今日は、ファイルといっしょに
おしりに貼るホニャララ検査のシールと朝一番のホニャララ(液体)が手提げに・・・
(; ̄ー ̄ え ぇぇ ぇ

※“感動の手作り品”的なニュアンスですが、初めての手作り品ではありませんので念のため申し添えます。


むかーし
私が小6のとき(いや つい数年前です)

家庭科でのエプロン作りが終盤の頃に転校してきたために
翌日の締切の夜 途方に暮れていたら
「よっしゃ」と言って
母が チャチャっと仕上げてくれたことがありまして

“大人ってスゴイなァ”と手際の良さに驚いたのと
自分のために力を貸してくれたことが すごくうれしかったのですね。


最近 母は「もう1回子育てをやりなおしたいわァ」と言ってますが
子どもは 大人が覚えてないようなこういう些細な出来事をちゃんと覚えているし
喜びを感じて それを肥やしにちゃんと成長していくんでしょう。

私がちゃんと成長いるとしたら・・ね。
万太郎が
Mの花粉症がなくなったら

万太郎が今年花粉症デビューを果たしました

それもかなり重症です

見てて可愛そうなくらい

万太郎もヨーグルトを飲むようになりました。

Mからのアドバイス「3年後に花粉症にならなくなるよ」
ヤンです。

いつまで経っても 寒い。

職場はエアコンガンガン掛けて、アタマばっかりがポッポするんです。

ハイソックス履いても 足元はひんやりです。
もう、女子高生をしのぐハイソックス枚数になりましたが、
たまに 持って来忘れてコンビニに走り、更に増える始末です。
そろそろ とうとう 足に貼るカイロが必要・・?

ていうか 早く暖かくなって。


仕事帰りにカエルコールをしたら
万太郎が電話に出て
私だとわかると 声を低めにして「子供は預かった」とか言ってます。
(~_~;)
私の方から掛けてるんですけどね。

「熱はないのね」(週末お熱でした)と知らん顔でいうと
「俺にそんなこと聞いてもわからん」
・・・まだ演じてんのかィ。

やっと本人に戻って
「計ってないけど 熱ないと思う。 ところで 宿題になわとびが出てるんだよね」
「元気になったんなら やりなァ」
「そろそろ熱が出そう」
「ウソつけィ!」

笑える。
結局 やってないなわとび。